時代とともにまち並みに埋もれ、ひっそり淡々と時を過ごしているその一画。
そこに流れる空気やたてものたち。そして、ひと。

紡がれてきた時間と物語をあらためて読み解き、私たちのまちの「お宝」として丁寧に見つめ、磨きます。